秋アニメ「信長の忍び」の12話を見てみた感想。千鳥が一人前の忍びでない事が明らかになる回

『信長の忍び』の12話目の感想です。

 

▼12話の登場キャラクター(役名ありのみ)

千鳥(cv.水瀬いのり)、助蔵(cv.村瀬歩)、木下秀吉(cv.山口勝平)、竹中半兵衛(cv.平川大輔)、斎藤龍興(cv.うえだゆうじ

 

▼原作者放送前後のツイート

そろそろ終わりだと思ったら26話でした!

 

 

▼第12話の流れ

12-1美濃三人衆にやられ、助けたことを思い出す千鳥

12-5半兵衛に治療をされ、ご飯も頂いちゃう千鳥ちゃん。

12-4半兵衛自身は病弱で野犬に屍肉は狙われていた……。

 

12-6しかし治療をしてくれたりご飯をもらい、笑いあった相手が暗殺対象の竹中半兵衛としり、「討てない…」と泣く千鳥。

12-7千鳥を見かねた半兵衛は自らを死んだことにして、協力して稲葉山上を則ってしまおうと千鳥に持ちかける

永禄7年(1564年)、斎藤家家臣の竹中重治と安藤守就が造反し、稲葉山城乗っ取りを行い龍興は城を捨てる。重治らは半年ほど城を占領した後、これを龍興に明け渡す。この時、信長から重治に城を明け渡すよう誘いがあったというが、重治はこれを拒否した。しかし、この出来事によって斎藤氏の衰退が明らかとなり、家臣らの離反が目立つようになる。 wikiより

 

▼まとめ

千鳥の出番が多い回。感情豊かな千鳥がなんとも微笑ましい。
次回は天才軍師の力量発揮回!期待!

 

▼外部リンク

TVアニメ 信長の忍び公式ウェブサイト

秋アニメ「信長の忍び」の11話を見てみた感想。千鳥の「なんじゃこりゃぁああ!!・・・」な回

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