秋アニメ「信長の忍び」の13話を見てみた感想。あっという間に稲葉山城が落ちてしまう回

『信長の忍び』の13話目の感想です。

 

▼13話の登場キャラクター(役名ありのみ)

千鳥(cv.水瀬いのり)、織田信長(cv.羽多野渉)、助蔵(cv.村瀬歩)、木下秀吉(cv.山口勝平)、柴田勝家(cv.大川透)、竹中半兵衛(cv.平川大輔)、斎藤龍興(cv.うえだゆうじ)、稲葉一鉄(cv.森嶋秀太

 

▼原作者放送直前のツイート

翌日はお誕生日だったようです。

 

 

 

▼第13話の流れ

13-1竹中半兵衛が千鳥と少人数のお供をつれて稲葉山城へ

13-2病になった弟の見舞いということで稲葉山城の潜入に見事成功し、城内で騒ぎを起こす

13-3
酒と女に溺れていては簡単に城を取られてしまうという教えを授ける半兵衛

13-4
城を返し、半兵衛は隠居をすることに

13-5美濃から戻り信長に怒られると思っていた千鳥だったが「お前を失うほうが辛い」と信長に声をかけられる

13-6どうやら斎藤家の家臣団はまとまりがないようす。信長は次の作戦にでる

 

▼まとめ

竹中半兵衛についてまったく詳しくなかったのですが、一度隠居していたんですね。
それがあってからの秀吉の三顧の礼になると、今更ながらようやくつながりました。
アニメで楽しみながら歴史が勉強できる。最高のアニメじゃないですか!

 

▼外部リンク

TVアニメ 信長の忍び公式ウェブサイト

 

秋アニメ「信長の忍び」の12話を見てみた感想。千鳥が一人前の忍びでない事が明らかになる回

13-5

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。