秋アニメ「信長の忍び」の14話を見てみた感想。OPがどう考えても前のほうが良かったと思わざるをえない回

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『信長の忍び』の14話目の感想です。

 

OPの変更

1クールが終わって、OPが蓮花の『徒桜』からVALSHEの『MONTAGE』に変更。

今のところ、あまり評価が良くない様子。前の『徒桜』がよかっただけにしばらくはいろいろと言われるかもしれない。

どちらも同じ『Being』所属のアーティストつながり。何やら力を感じますね。

OP2-1まだアニメには登場していないキャラが3人ほど

 

▼14話の登場キャラクター(役名ありのみ)

千鳥(cv.水瀬いのり)、織田信長(cv.羽多野渉)、助蔵(cv.村瀬歩)、木下秀吉(cv.山口勝平)、柴田勝家(cv.大川透)、森可成(cv.関智一)、帰蝶(cv.たかはし智秋)、ねね(cv.釘宮理恵)、まつ(cv.松井菜桜子)、前田利家(cv.森嶋秀太)、佐久間盛政(cv.高橋伸也

 

▼原作者放送時間前後のツイート

 

▼第14話の流れ

14-1美濃の国内に斎藤龍興の悪い情報を流せという信長の命により、美濃に赴く千鳥だったが既に美濃国内は龍興の悪い噂だらけの模様

 

14-3前田利家初登場。斎藤龍興軍に対して暴れまくる。

~前田利家~

[1538~1599]安土桃山時代の武将。加賀藩主前田氏の祖。尾張の人。幼名、犬千代。織田信長に従い、各地で戦功をたてた。のち、豊臣秀吉に仕え、五大老の一人として、秀頼の後見を託された。 出典:大辞泉

14-4ねねは手柄を立てる夫(利家)を持つまつを羨ましがる。

14-5稲葉山城ちかくの墨俣に城を建てるという危険な信長の命に対し怯む家臣一同だったが、そこに秀吉の手があがる。秀吉にはどうやら秘策がある模様。

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秀吉の秘策とは千鳥たちの術でパッと一夜城を作ってしまうという事だったが・・・

14-8そんな術はなかった・・・ はてさてどうなるのか

 

▼ひとこと

秀吉がおちゃめすぎる・・・。

 

▼外部リンク

TVアニメ 信長の忍び公式ウェブサイト

 

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