秋アニメ「信長の忍び」の15話を見てみた感想。蜂須賀小六の登場と木下秀吉の覚醒回。

『信長の忍び』の15話目の感想です。

 

▼15話の登場キャラクター(役名ありのみ)

千鳥(cv.水瀬いのり)、織田信長(cv.羽多野渉)、助蔵(cv.村瀬歩)、木下秀吉(cv.山口勝平)、帰蝶(cv.たかはし智秋)、蜂須賀虎徹(cv.檜山修之

 

▼原作者放送時間前後のツイート

 

▼第15話の流れ

15-1
墨俣築城の協力を得ようと蜂須賀小六の元へ。秀吉は絶対説得の術はないかと千鳥に尋ねると無いときっぱり。千鳥「忍びに出来るのはあくまで裏方だけ。大事を決め国を動かすのはあなた方、武将なんですよ!」

15-2蜂須賀小六の登場。今回は名前表示なし

~蜂須賀小六~

安土桃山時代の武将。小六は幼名。本名正勝。尾張(おわり)蜂須賀村の土豪として,斎藤道三,織田信賢(のぶかた)らに仕えた。のち豊臣秀吉に従い美濃墨俣(みのすのまた)城の築城,中国征伐,四国征伐などに功をたてた。 出典:百科事典マイペディア

 

15-3刀を抜き秀吉に金で動く気は無いと伝える小六。小六は「力と理想を持った、この腐った世の中をひっくり返してくれる誰か」のためなら協力しても良いという。

15-3千鳥の言葉が頭にリフレインする秀吉。すると突如覚醒し小六を見事に説き伏せる。

15-5秀吉は築城のための名案を次々と提案。墨俣に城を築く準備を着々とすすめる

 

ひとこと

やる時はやる。それが秀吉。こんかいはそんな秀吉の姿がみれるお話し。
でも、しっかりとギャグをはさんでくる。そこが「信長の忍び」の良いところだよね。

 

▼外部リンク

TVアニメ 信長の忍び公式ウェブサイト

信長の忍びアフレコレポートも更新されてるから見るのだ!

秋アニメ「信長の忍び」の14話を見てみた感想。OPがどう考えても前のほうが良かったと思わざるをえない回

 

15-2

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