秋アニメ「信長の忍び」の16話を見てみた感想。一夜じゃなくて三日くらいかかってた墨俣城。

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『信長の忍び』の16話目の感想です。

 

▼16話の登場キャラクター(役名ありのみ)

千鳥(cv.水瀬いのり)、織田信長(cv.羽多野渉)、助蔵(cv.村瀬歩)、木下秀吉(cv.山口勝平)、森可成(cv.関智一)、帰蝶(cv.たかはし智秋)、斎藤龍興(cv.うえだゆうじ)、前田利家(cv.森嶋秀太)、蜂須賀虎徹(cv.檜山修之)、氏家直元(cv.高橋伸也)、安藤守就(cv.落合福嗣

 

▼原作者放送時間前後のツイート

 

▼第16話の流れ

16-1墨俣城に押し寄せる斎藤龍興の軍勢

16-2突然の新キャラ、秀吉の弟「秀長」が登場。

~羽柴秀長~

(1541~1591) 安土桃山時代の武将。豊臣秀吉の異父弟。秀吉に従って軍功をたて大和郡山城主となった。温和な性格が衆望を集め、よく秀吉の天下統一を補佐した。豊臣秀長。 出典:大辞林

 

16-3城の手薄な後ろ側から攻められるも千鳥短期で壊滅に追い込む。千鳥強すぎ・・・。

16-4火矢や俸禄玉によりピンチになるも、織田軍の援軍が到着。これにより斎藤軍は撤退をする。

16-5墨俣城に到着した信長に、野武士をまとめ養える身分である「侍大将」の身分を与えられる秀吉。

16-6美濃三人衆は帰蝶が可愛かったという事で、織田軍に寝返ることを決意する。

 

ひとこと

今回もテンポよくサクサクと話が進んでいきました。墨俣城築城⇒斎藤郡の攻め⇒攻防⇒勝利⇒斎藤軍撤退⇒勝利!⇒美濃三人衆裏切りを決意 といった感じ。
次回はついに美濃攻略。龍興の運命は如何に!?

 

▼外部リンク

TVアニメ 信長の忍び公式ウェブサイト

秋アニメ「信長の忍び」の14話を見てみた感想。蜂須賀小六の登場と木下秀吉の覚醒回。

 

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