秋アニメ「信長の忍び」の18話『京がオレを呼んでるぜ』を見た感想。

『信長の忍び』の18話目の感想です。


 

▼18話の登場キャラクター(役名ありのみ)

千鳥(cv.水瀬いのり)、織田信長(cv.羽多野渉)、助蔵(cv.村瀬歩)、木下秀吉(cv.山口勝平)、森可成(cv.関智一)、帰蝶(cv.たかはし智秋)、竹中半兵衛(cv.平川大輔)、前田利家(cv.森嶋秀太)、まつ(cv.松井菜桜子

 

▼原作者放送時間前後のツイート

 

▼第18話の流れ

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岐阜城と城下町の建設を進める信長。

 

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信長が京を目指しているという事を知る千鳥であったが、助蔵に説明されても理解できない千鳥と秀吉・・・。

 

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小ネタが少々続き・・・

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岐阜城が完成

~岐阜城~

1539年に斎藤道三が稲葉山城を再興して入城。1567年、織田信長が開城させ、岐阜城と名を改める。1600年、関ケ原合戦の前哨戦で落城し廃城となった。その後は加納城に移築されたという伝承が残る。1910年、木造の天守閣が復元されるが43年に消失。56年に鉄筋コンクリートで再建された。  出典:朝日新聞掲載「キーワード」

 

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信長に呼ばれた千鳥は、帰蝶から忍び装束を作ったと渡されるが・・・

 

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信長の命により、隣国の近江に隠棲している「竹中半兵衛」を仲間にするため、千鳥と秀吉は竹中半兵衛の元へ。

 

ひとこと

今回は四コマ漫画らしい小ネタが連発した回でした。隠居していた最強の軍師、竹中半兵衛も再び登場。
秀吉は三顧の礼を行うのか、続きが気になるところ。

 

▼外部リンク

TVアニメ 信長の忍び公式ウェブサイト

秋アニメ「信長の忍び」の17話『引きこもり終了のお知らせ』を見てみた感想。信長ついに美濃を制す!そして謎の岐阜ディスの回


 

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