秋アニメ「信長の忍び」の21話『いつか将軍になりた~い!!』を見た感想。ついにあの明智光秀の登場!



 

▼21話の登場キャラクター(役名ありのみ)

千鳥(cv.水瀬いのり)、織田信長(cv.羽多野渉)、助蔵(cv.村瀬歩)、帰蝶(cv.たかはし智秋)、足利義昭(cv.高木渉)、朝倉義景(cv.岸尾だいすけ)、明智光秀(cv.立花慎之介

 

▼原作者放送時間前後のツイート

 

▼第21話の流れ

21-1朝倉義景は前将軍である足利義昭を匿うも、ワガママ放題の義明に嫌気がさしている模様。(両名初登場)

~足利義昭~

室町幕府15代将軍。義晴の子。初め興福寺一乗院の門跡(もんぜき)。1565年松永久秀に兄義輝が殺されたとき近江(おうみ)にのがれ,諸大名に京都回復を依頼した。翌年還俗(げんぞく),1568年織田信長の力で将軍となったが,のち信長と対立,1573年京都を追われ,室町幕府は滅亡。 出典:百科事典マイペディア

 

~朝倉義景~

戦国時代の越前の武将。孝景の子。初め延景,1552年将軍足利義輝から義の字を与えられ義景を名乗る。初めは父祖の代から続く加賀の一向一揆との争いに明け暮れた。1568年義輝が松永久秀に殺されると,義輝の弟義昭は義景を頼って越前に入った。 出典:百科事典マイペディア

 

21-2信長が義明の存在を目をつける中で、朝倉義景は義明に手を焼き困り果てていた。

21-3突如、織田信長の元へ行くとう義明。朝倉義景は面倒なのがいなくなるので大喜び・・・

21-5天下取りの足掛かりである義明をみすみす手放してしまう義景に愛想が尽きる明智光秀(初登場)。義明を利用して織田勢に加わることを決意する。

 

ひとこと

ついに明智光秀の登場。なんかイメージと違うというか、目がギョロッとしていて怖い印象。
光秀と信長はこれから、いろいろとあるわけですが、はたしてどうなるのか・・・。

 

▼外部リンク

TVアニメ 信長の忍び公式ウェブサイト

秋アニメ「信長の忍び」の20話『妹よ』を見た感想。お市の方は筋肉好きでした・・・。


 

21-5

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