秋アニメ「信長の忍び」の26話『おいでやす京へ』を見た感想。「俺たちの戦いはこれからだ!」的な打ち切りエンドだけど2期は直ぐ!

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▼25話の登場キャラクター(役名ありのみ)

千鳥(cv.水瀬いのり)、織田信長(cv.羽多野渉)、助蔵(cv.村瀬歩)、木下秀吉(cv.山口勝平)、柴田勝家(cv.大川透)、森可成(cv.関智一)、明智光秀(cv.立花慎之介)、稲葉一鉄(cv.森嶋秀太)、氏家卜全(cv.高橋伸也)、安藤守就(cv.落合福嗣

 

▼原作者放送時間前後のツイート

 

▼第26話の流れ

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永禄11年(1568年)9月26日、信長が京に入る。

 

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信長の天下統一が現実のものになってきて、千鳥は他国から流れてきた自分が信長の側にいて良いのかと、信長に打ち明ける。

 

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そんな千鳥に対し信長は一笑に付し、自分は尾張の大うつけであり、側にいるのはお前くらいがちょうどいいと千鳥の迷いを解く。

 

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千鳥は信長が乱世を終わらせた後も生きて生きて生きまくって信長が人間味のあり魅力的な方だっと日ノ本中の人たちに伝える仕事をしたいと信長に告げる。

 

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『いくぞ!新たなる戦へ!!』と打ち切りエンド的な終わり方でしたが4月7日から2期がスタート。

 

ひとこと

2期おめでとうございます。

 

▼外部リンク

TVアニメ 信長の忍び公式ウェブサイト

秋アニメ「信長の忍び」の25話『城とったどー!!』を見た感想。千鳥ちゃんの出番少なめ回。

 


 

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