秋アニメ「信長の忍び」の4話を見てみた感想。ねね初登場回、完璧なテンプレツンデレキャラ(CV釘宮理恵)で誰もが納得

3話に続き、『信長の忍び』の4話目の感想です。

 

▼4話の登場キャラクター(声ありのみ)

千鳥(cv.水瀬いのり)、助蔵(cv.村瀬歩)、織田信長(cv.羽多野渉)、木下秀吉(cv.山口勝平)、ねね(cv.釘宮理恵)

 

▼原作者ツイート

2期が見たければDVD付限定本11巻を購入してね。つまりはそういう事。

 

▼第4を見た感想

4-2 寧々 4-3 4-4 4-5

完全なるねね回。ツンデレなねねに声を当てているのはツンデレの女王とも言われる釘宮理恵。ドはまりというかこの定番というか、これしかないという感が凄い。4話全体の落ちとしては今までにくらべるとちょっと物足りない感じではありましたが、中の人好きが満足するような回ですねこれは。ピンク髪の魔法使いのお話しが好きな人はぶるぶるとキていたのではないでしょうか(‘ω’)

 

▼まとめ

なんでも秀吉とねねとの歳の差は11~12歳と言われているようで秀吉が25歳頃に14歳のねねと結婚したとのこと。今では犯罪でも昔は合法というか当たり前な世の中だったわけです。歳の差恋愛で考えるなら昔の方が自由で自然ですよね。

4-6

 

▼外部リンク

TVアニメ 信長の忍び公式ウェブサイト

秋アニメ「信長の忍び」の3話を見てみた感想。今川義元を調査!様々な忍術を駆使する千鳥が可愛い!

寧々

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