秋アニメ「信長の忍び」の5話を見てみた感想。桶狭間の戦い直前回。キャラクター、キャストが増えてきた!

4話に続き、『信長の忍び』の5話目の感想です。

 

▼5話の登場キャラクター(声ありのみ)

千鳥(cv.水瀬いのり)、助蔵(cv.村瀬歩)、織田信長(cv.羽多野渉)、木下秀吉(cv.山口勝平)、帰蝶(cv.たかはし智秋)ねね(cv.釘宮理恵)、柴田勝家(cv.大川透)、森可成・今川義元(cv.関智一)、佐久間信盛(cv.高橋伸也)、今川氏真(cv.落合福嗣)

 

▼原作者ツイート

 

 

▼第5を見た感想

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大軍の今川勢に不安になる織田勢。しかし信長は冷静そのもの。清州城の軍議でも「皆かえっていいぞ、わしはもう寝る」と一人立ち去る信長。勝つには今川の本体を見つける必要があり、その重役を千鳥にたくす。

 

▼まとめ

今回のお話しはテンポ的には一番早かった気がする。ぽんぽんぽんと四コマを見ているような感覚。
キャラクター的にはねねが何とも強い・・・さすがツンデレの女王。桶狭間の戦い直前回ですが、重苦しくなく、どんな時でもサクサクとして、どのキャラクターも愛らしく面白い。さて戦はどうなのるのか楽しみ。

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▼外部リンク

TVアニメ 信長の忍び公式ウェブサイト

秋アニメ「信長の忍び」の4話を見てみた感想。ねね初登場回、完璧なテンプレツンデレキャラ(CV釘宮理恵)で誰もが納得

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