秋アニメ「信長の忍び」の6話を見てみた感想。織田軍と今川軍開戦!決戦の地は桶狭間!!

5話に続き、『信長の忍び』の6話目の感想です。

 

▼6話の登場キャラクター(声ありのみ)

千鳥(cv.水瀬いのり)、助蔵(cv.村瀬歩)、織田信長(cv.羽多野渉)、木下秀吉(cv.山口勝平)、ねね(cv.釘宮理恵)、帰蝶(cv.たかはし智秋)、お市(cv.三森すずこ)、柴田勝家(cv.大川透)、森可成・今川義元(cv.関智一)

 

▼原作者ツイート

ですよね~

 

 

▼第6話の流れ

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今川義元との戦の前に「敦盛」を舞う信長。

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今川との戦いに出陣する信長。※口がありました

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出陣する秀吉に思い切って告白するねねだったが・・・秀吉は空気がよめず

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千鳥は信長に今川本体の動きを伝え、決戦場は桶狭間と報告。信長は今川本体を攻撃するため桶狭間へ。

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桶狭間の戦いを前に、秀吉はねねの気持ちを千鳥に確認。なんでこんな時に!

 

▼まとめ

相変わらずテンポがいいです。今回は「桶狭間の戦い」が始まる直前で終わるのですが、てっきり今回で今川を倒すものだとおもっていたので、戦い直前で終わる時間の短さに身悶えしました。短い、短いよ。けどこの短さが良いのかもしれない。キャラも可愛く、敵であったとしても嫌なキャラクターでもなく、憎めない。こんなキャラクターたちがこれから殺し合いをすると考えるとなんとも・・・という感じだけど、続きがきになってしまう!

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▼外部リンク

TVアニメ 信長の忍び公式ウェブサイト

秋アニメ「信長の忍び」の5話を見てみた感想。桶狭間の戦い直前回。キャラクター、キャストが増えてきた!

 

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