秋アニメ「信長の忍び」の7話を見てみた感想。今川ついに信長に敗れる。千鳥は相変わらずボケ可愛い回

6話に続き、『信長の忍び』の7話目の感想です。

 

▼7話の登場キャラクター(声ありのみ)

千鳥(cv.水瀬いのり)、助蔵(cv.村瀬歩)、織田信長(cv.羽多野渉)、木下秀吉(cv.山口勝平)、帰蝶(cv.たかはし智秋)、お市(cv.三森すずこ)、柴田勝家(cv.大川透)、森可成・今川義元(cv.関智一)

 

▼原作者ツイート

なにやら壮絶だったらしい(‘ω’)

 

 

▼第7話の流れ

7-1

桶狭間の決戦にて前衛を崩すために特攻する千鳥。強い!

7-2

千鳥の強さに「化け物!」と脅える今川勢。化け物が自分とは分からずビビる千鳥。

7-3

馬廻(うままわり)は、騎馬の武士で、大将の馬の周囲(廻り)に付き添って護衛や伝令及び決戦兵力として用いられた武家の職制のひとつ。平時にも大名の護衛となり、事務の取次ぎなど大名の側近として吏僚的な職務を果たすこともあった。武芸に秀でたものが集められたエリートであり、親衛隊的な存在であったとされる。 織田信長の馬廻衆は、小姓と並んで土豪の次男・三男などから編成され、信長の側近として活躍した。信長の馬廻・小姓の精鋭は赤・黒二色の母衣衆に抜擢され、そこから部隊の指揮官に昇進した例も多い。 wikiより

7-4

今川義元、織田勢に打ち取られる・・・。

7-5

城に勝利の報告をしに向かう千鳥。ちょいぐろ・・・

ネコ
千鳥ちゃんはギャグとグロ成分がいい配合具合だにゃ

 

▼まとめ

今回は「桶狭間の戦い」のラストという事で、今川義元さんが打ち取られてしまいました。コミカルな絵で、みんな愛らしいキャラクター達ですが史実通りに死んでいく。ストーリーが進んでこれから次々と死ぬのだろうけど、どのキャラクターも憎めないし可愛いから死んでほしくないと思う次第(‘ω’)

ネコ
それじゃあ、物語が進まないのニャ・・・
7-e

 

 

▼外部リンク

TVアニメ 信長の忍び公式ウェブサイト

秋アニメ「信長の忍び」の6話を見てみた感想。織田軍と今川軍開戦!決戦の地は桶狭間!!

 

 

7-4

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