今、抹茶フレーバーが熱い。森永乳業からピノ「熟成抹茶」フレーバーが3月27日より発売!

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森永乳業からピノの新フレーバー「熟成抹茶」を3月27日(月)より発売。

 このたび発売する「ピノ 熟成抹茶」は低温貯蔵で熟成させ、旨みが凝縮された2種類の抹茶原料をブレンドすることで、抹茶のまろやかでコクのある旨みと、後味の良さが感じられるように仕上げた抹茶アイスを、口どけの良い抹茶チョコでコーティングしました。
「ピノ 熟成抹茶」で抹茶を点てた時に感じるような芳醇な香りとともに、凝縮された旨みをお楽しみください。

 

商品特長

① なめらかでコクのある抹茶アイスを、口どけの良い抹茶チョコでコーティングしました。
②  抹茶アイスは、低温貯蔵で熟成させ、旨みが凝縮された2種類の抹茶原料をブレンドすることで、抹茶のまろやかでコクのある旨みと、後味の良さが感じられるように仕上げました。
③  抹茶を点てた時に感じるような、芳醇な香りのフレーバーを配合することで、本格的な抹茶の香り高い風味が楽しめます。
④  抹茶原料には京都産宇治抹茶を使用しています。

商品概要

主要ターゲット 30~40代男女
カロリー 1粒当たり/31kcal
希望小売価格 130円(税別)
種類別 アイスミルク

 

ここ最近、アイスやお菓子といったモノで抹茶系が増えたと思っていたのですが、アイスに関しては直近5年で約122%の成長を遂げており、今後も高い人気が続くだろうとの事。

森永乳業も「今後も抹茶は高い人気が続く」とのお考えの様子。

森永乳業から発売されている「MOW」も新フレーバーで宇治抹茶を発売したばかりだし、今抹茶が熱い!!

森永乳業 MOW抹茶 140ml×18個
森永乳業
売り上げランキング: 91,589

 

ちなみに「抹茶」とは

茶の湯に用いる粉茶。ひき茶ともいう。茶の新芽を蒸して乾燥し,茎柄,葉脈を除いて茶臼でひいて粉にしたもの。熱湯を注ぎかき混ぜて飲む。老齢の茶の木からとったものを濃茶 (こいちゃ) ,若い木から摘んだものを薄茶という。  出典:ブリタニカ

てん茶を挽臼(ひきうす)で1~3マイクロメートルの微細粉にひいたもの。中国で宋(そう)代に飲用されていたものを、鎌倉時代に僧栄西が日本に伝え、しだいに飲用が進んで室町時代には抹茶で茶道を生むに至ったが、中国では明(みん)代には廃れてその本家は釜炒(かまい)り茶に変わっていった。 出典:日本大百科全書

 

 

関連サイト

<森永乳業ウェブサイト>                     http://www.morinagamilk.co.jp
<「ピノ」ブランドサイト>                   http://www.pinoice.com
<「ピノ アーモンドファンクラブ」サイト>  http://www.pinoice.com/almond

 

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