2018年からは人工甘味料を使用したモノも徹底調査します。

どうも、ストケロのひでつぐです。

2017年は、基本的にお酒やドリンク、オツマミなどのレビュー記事を書いていたのですが、レビューする際に商品を選ぶ基準として新商品であったり、なるべく人工甘味料でないものを選ぶようにしていました。

しかし、本年2018年からは、人工甘味料が入ったまずいお酒にも挑戦します。

 

そう、私、ひでつぐは「人工甘味料」が入った飲み物は基本美味しくない。

つまり不味いとおもっております。

 

その為、2017年はあまり手を出さないようにしていたのですが、今年は考えを改める事にしました。

というのも、レビューというのは基本として美味しさ知るためにするモノですが、逆に不味さを知る為のモノは無いと思い、不味い事を伝えるのはこれはこれで面白いかもと思った訳です。

 

ということで、今後、人工甘味料が入ったモノのレビューはレビューの見方がこのようになります。

 

これは普通に不味い時に使用します。不味さでいうと★1~4くらい。

 

まずい

かなり不味い時に使用します。★5~6くらい

 

全部飲み干す事が出来ないほど不味いモノにつかいます。★7~8くらい

 

飲めず、手出しできない状態、死屍累々。そんな激不味い時にこれを使用します。★9~10

 

と言うような感じで、人工甘味料であるアスパルテーム、ネオテーム、アドバンテーム、アセスルファムK、スクラロースなどのモノが原材料に含まれている場合は、

レビュー方法が不味い度チェックに変更になります。

今のところ、飲み物だけでのレビュー方法とする予定ですが、今後はいろいろ試しながら運営していきたいと思います。

 

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