【2018/2/13発売】サントリーより発売、栃木産とちおとめを使用した期間限定出荷商品『-196℃〈春いちご〉』を飲んだ感想【お酒】

どうも、ストケロのケアトーカー ひでつぐです。

 

本日のレビューはサントリーの-196℃の限定出荷商品、

 

-196℃〈春いちご〉

 

です。

 

 

この商品、人工甘味料が入ってないっぽいと思って買ったら、

普通に入ってた・・・。

ということで今回のレビューは不味さチェックになります。

 

それでは行ってみよう(‘ω’)ノ

 

飲む前の不味さ予感★10評価(★が多いほど不味い予感)

不味さ予感:4.0

人工甘味料の感じが控えめならいいのだけど・・・。


 

概要、原材料について

商品名 -196℃〈春いちご〉
果汁 なし(いちご浸漬酒使用)
アルコール度数 4%
原材料 いちご、スピリッツ、糖類、酸味料、香料、野菜色素、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)

2種類の人工甘味料を使用・・・。

 

 

価格について

小売希望価格は141円。イオンでは税込み105円となっていました。

 

 

▼「-196℃〈春いちご〉」を飲んでみた感想

公式の情報によると

 サントリースピリッツ(株)は、「-196℃」〈春いちご〉を2018年2月13日(火)から全国で春季限定新発売します。

「-196℃」は、当社独自の“-196℃製法”による“まるごと果実を凍結したおいしさ”が特長の缶チューハイです。

今回は、春の訪れを華やかに彩る商品として、毎年ご好評のフレーバー〈春いちご〉を春季限定で新発売するものです。

●中味について
〈春いちご〉
いちごの人気品種である栃木県産「とちおとめ」をまるごと使用しました。「とちおとめ」のやさしい甘味とほのかな甘酸っぱさが特長です。

とのこと。

 

毎年好評の人気フレーバーらしい。

しかし、人工甘味料は悪!

いざチェック!

オープン!!

 

ストロベリーの強烈な香り。でも悪くない。

色味は野菜色素でほんのり桜色。

では一口。

判定!

「まずい!」とか書いたけど・・・・正直これは悪くないかも・・・。

いやあ・・・意外。

味はというと全体的ライトにできていて飲みやすい。

 

肝心の人工甘味料はというと、独特の後味気味悪さは最小限に抑えられている気がする。

この人工甘味料の不味さを加味しても今回のは美味しいと言えるかもしれない。

 

いちごの春を感じさせる味わい、悪くなかった。

これはばかりは、サントリーが頑張ったとしか言わざるをえない。

 

 

 

甘味:、果実感:、パンチ力:、香り:

サントリー チューハイ -196℃ 春いちご 350ml×24本
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最後に

自分の心の声に耳を傾けた事はありますか?

 

悩は絶えないし、ストレスは抱えているけどまだ頑張れる……。

でも、少しでも良いから誰かに話しを聞いてほしい……。

 

それはもしかすると、心の声にならない悲鳴なのかもしれません。

初期の心の変化に気づけるのこの世界において自分だけです。

心の状態が悪化し心が完全に壊れてしまった時、

残念な事ですが、完全に元通りという事は難しいのが現状です。

そのため、心のダメージが軽い初期のうちに状況を改善する必要があります。

袖振り合うも他生の縁。

このページに訪れたのも、

もしかすると小さな縁なのかもしれません。

心の重荷、ひでつぐが軽く致します。

是非お気軽にストケロをご利用ください。

あなたの心の重荷を軽くする

stresskerori.com

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