【3月13日新発売】キリンから発売、ビールに近い味覚というコンセプトで作られた『本麒麟』をレビュー【お酒】

どうも、ストケロのケアトーカー ひでつぐです。

 

さて、今日のレビューはキリンの発泡酒の新作、

 

本麒麟(ほんきりん)

 

です。

 

本当はビールが飲みたいけど、高い。

ということで、なるべくビールに近いテイストで作ったという「本麒麟」。

これが、本当にビールに近い感じでおいしいのであれば値段もお安く懐に優しく満足度も高い逸品になるはず。

ということで、さっそくレビューしてみたいと思います(‘ω’)ノ

 

飲む前の期待値★10評価(★が多いほど期待値が高い)

期待値:5.0

期待しすぎず期待値は抑えめに設定。
 

 

概要、原材料について

商品名 本麒麟(ほんきりん)
果汁 なし
アルコール度数 6%
原材料 発泡酒(麦芽、ホップ、大麦、コーン、糖類)、大麦スピリッツ

発泡酒の中身の糖類とは・・・謎だ。

 

 

価格について

イオンでは税込み116円でした。

 

 

▼「本麒麟(ほんきりん)」を飲んでみた感想

公式の情報によると

「本麒麟」は、このニーズを満たすために、爽やかで上質な苦みが特長のドイツ産ホップを一部使用、長期低温熟成※1を採用し、アルコールは少し高めの6%で、「力強いコクと飲みごたえ」のあるおいしさに仕上げました。また、「本麒麟」というネーミングには、「日常的に飲まれる新ジャンルだからこそ、こだわって一番おいしいものを造りたい」という想いを込めています。

※1 当社伝統である低温熟成の期間を1.5倍にした製法/当社主要新ジャンル比
「本麒麟」は、「ビールに近い味覚(高品質)」を求める新ジャンルユーザーのニーズを充足する新商品として、新ジャンルカテゴリー価値領域の拡大と、市場の活性化を目指します。

中味について
ホップの爽やかな苦みが効いた、力強いコクと飲みごたえ。
キリンビール伝統のドイツ産ホップ(一部使用)による爽やかで上質な苦味
長期低温熟成による、雑味のとれたよりコクが強く感じられる味わい
アルコール分6%の強い飲みごたえとスッときれる引き締まった後味

とのこと。

 

 

発泡酒はどちらかというとキレとかスッキリ感が強くてうま味やコクはビールと比べると物足りない印象ですが、この本麒麟、いかがなものか。

では、

オープン!!

 

香りはビール・・・というか甘いような感じがする。

色見は琥珀系でビールと変わらず。

では一口。

判定!

ふつう

ふつう・・・かな。

 

決して不味くはない。

でもビールに限りなく近い感じですごく旨いのかというとそうでもない。

これが答え。

 

 

コクや味わいはあるけど、どうも余韻、後味が微妙かな・・・。

基本的にビールは辛口キレのアサヒかフルーティーな香りや余韻が楽しめるビールが好きなので余韻が微妙なタイプのビールはあまり好みではないのです。

本麒麟はビールより安いけど、ビール飲みたい時に本麒麟買うならやっぱり少し奮発してビールにしちゃうと思う。

おしい(‘ω’)ノ

 

 

甘味:、果実感:、パンチ力:、香り:

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最後に

自分の心の声に耳を傾けた事はありますか?

 

悩は絶えないし、ストレスは抱えているけどまだ頑張れる……。

でも、少しでも良いから誰かに話しを聞いてほしい……。

 

それはもしかすると、心の声にならない悲鳴なのかもしれません。

初期の心の変化に気づけるのこの世界において自分だけです。

心の状態が悪化し心が完全に壊れてしまった時、

残念な事ですが、完全に元通りという事は難しいのが現状です。

そのため、心のダメージが軽い初期のうちに状況を改善する必要があります。

袖振り合うも他生の縁。

このページに訪れたのも、

もしかすると小さな縁なのかもしれません。

心の重荷、ひでつぐが軽く致します。

是非お気軽にストケロをご利用ください。

あなたの心の重荷を軽くする

stresskerori.com

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