【2018/1/23発売】キリンより発売、のどごしシリーズからアルコール度数7%の新商品『キリン のどごし STRONG(ストロング)』を飲んだ感想【お酒】

どうも、ストケロのケアトーカー ひでつぐです。

 

今回のレビューはキリンから発売されたアルコール度数7%の発泡酒、

 

キリン のどごし STRONG(ストロング)

 

です。

 

アルコール度数7%の発泡酒はサントリーが発売している「頂」を思い出します。

今回はキリンという事で、味はそれなりに調整してきていると思いますが実際の処はどんなものなのか。

さっそくレビューしてみたいと思います(‘ω’)ノ

 

飲む前の期待値★10評価(★が多いほど期待値が高い)

期待値:5.0

普通くらいに。


 

概要、原材料について

商品名 キリン のどごし STRONG(ストロング)
果汁 無し
アルコール度数 7%
原材料 発泡酒(麦芽・ホップ・大麦・糖類)、大麦スピリッツ

ビールは原材料がシンプルで素晴らしい。

 

 

価格について

オープン価格。イオンでは税込み118円となっていました。

 

 

▼「キリン のどごし STRONG(ストロング)」を飲んでみた感想

公式の情報によると

キリンビール株式会社(社長 布施孝之)は、12年連続で新ジャンルのその他の醸造酒(発泡性)①において売上No.1※1の「キリン のどごし<生>」から、アルコール度数7%の力強い飲みごたえと、高発酵技術ですっきりとした後味を両立させた「キリン のどごし STRONG」(350ml缶、500ml缶)を、2018年1月23日(火)より全国で発売します。

  • ※12005年「その他の雑酒②」、2006年~2016年「その他の醸造酒(発泡性)①」課税出荷数量による。

酒類市場は、コストパフォーマンス意識の高まりを背景に、高アルコール系RTD※2(以下、高アルRTD)を中心とした高アルコールカテゴリーが伸長しており、特に高アルRTDは2013年から毎年2桁増※3の成長を続けています。
当社の調査では、「ビール好き」なお客様の中でも「“飲んだ”という満足感が得られるビール」を求める方が年々増加しており、また「アルコール度数の高い商品でも味には妥協したくない」というお客様が増えています。
「キリン のどごし STRONG」は、このようなニーズに注目し、アルコール度数を7%に高めて“飲みごたえ”を実現し、高発酵技術でキレを高めて後味をスッキリさせ、さらに発酵により生まれる香りを複数のアロマホップの香りと調和させて飲みやすい香味に仕上げました。商品パッケージは“黒”を基調に、味わいとアルコール度数による“力強さ”を感じられるデザインに統一しました。

とのこと。

 

7%だし、飲みごたえはあるだろうけ、問題は味かと。

では、

オープン!!

 

香りはよくある発泡酒系の香り。

色見は通常のビールや発泡酒とかわらず。

では一口。

判定!

微妙

びみょう・・・かな。

 

アルコール度数は高くて確かに飲みごたえがある。

でも後味であったり余韻がちょっと好みでないなぁ・・・。

発泡酒の為か、奥深さがなく物足りなさもある。

逆にいえばサッパリというかすっきりしているともいえるのだけど。

 

やはり、アルコール度数高めは何か無理している感があって、

通常よりも味自体のランクは下がる傾向がある気がします(‘ω’)ノ

 

 

甘味:、果実感:、パンチ力:、香り:

キリン のどごし STRONG 350ml×24本
キリンビール (2018-01-23)
売り上げランキング: 231

 

 

最後に

自分の心の声に耳を傾けた事はありますか?

 

悩は絶えないし、ストレスは抱えているけどまだ頑張れる……。

でも、少しでも良いから誰かに話しを聞いてほしい……。

 

それはもしかすると、心の声にならない悲鳴なのかもしれません。

初期の心の変化に気づけるのこの世界において自分だけです。

心の状態が悪化し心が完全に壊れてしまった時、

残念な事ですが、完全に元通りという事は難しいのが現状です。

そのため、心のダメージが軽い初期のうちに状況を改善する必要があります。

袖振り合うも他生の縁。

このページに訪れたのも、

もしかすると小さな縁なのかもしれません。

心の重荷、ひでつぐが軽く致します。

是非お気軽にストケロをご利用ください。

あなたの心の重荷を軽くする

stresskerori.com

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