【2017/9/19発売】キリンより新発売。糖質ゼロ、プリン体ゼロ、人工甘味料ゼロの発泡酒『のどごし ZERO』を飲んだ感想【お酒】

のどごしゼロ

どうも、ケアトーカー ひでつぐです。

日々、いろいろな人とお話(ケアトーク)をするのですが、

この仕事は様々な人が様々な悩みを持っているのだと本当に痛感します。

少しでも自分に関わった人達が癒され、負のスパイラルから抜け出し、

前向きな思考を持てるように頑張り続けなければと思う次第です。

 

そんな自分へのご褒美タイムがこのお酒レビュータイムでもあるわけですが、

本日はレビューするのは、

キリンより発売、糖質、プリン体も0という発泡酒

 

キリン のどごし ZERO

 

です。

 

ここのところずっとビール系を飲んでいなかったので、

久しぶりにビール系が飲みたいと思っていたわけなのですが、

売り場を見ると新商品としてこの商品が売られていたので。

ホイホイこ購入してしまいました。

 

発泡酒だし糖質0でプリン体も0とかになっていて、

「味も落ちちゃってるんじゃないの?」みたいなイメージがあるわけですが、

そんなイメージをぶっ飛ばしてくれる事を祈りつつ、

レビュースタートです(‘ω’)ノ

 

飲む前の期待値★10評価(★が多いほど期待値が高い)

期待値:5.0

今回はノーマルな期待値。★5に設定しました。


 

概要、原材料について

原材料
商品名 キリン のどごし ZERO
果汁 無し
アルコール分 4%
原材料 発泡酒、(麦芽エキス、ホップ、糖類、食物繊維、大豆たんぱく、赤ワインエキス、香料、乳化剤)、大麦スピリッツ

発泡酒なのに、赤ワインエキスが入っているというのが結構衝撃でした。

 

 

価格について

レシート

希望小売価格はオープン。イオンでは税込みで118円でした。

 

 

▼「キリン のどごし ZERO」を飲んでみた感想

のどごしゼロ02

公式の情報によると、

「キリン のどごし<生>」の知見を生かし、飲んだ瞬間にのどにグッとくるコクと後味のキレにこだわることで、糖質ゼロ、プリン体ゼロでありながら、“のどごし”らしい飲みごたえのあるうまさを実現しました。

とのこと。

ビールでもなくて、糖質0で、プリンタ体も0でありながら、

グッとくるコクと後味のキレがあるとのこと。

これが実現できていたら最強だと思うのですが、

一体どうなのでしょうか。

ではでは試してみましょう。

オープン!!

 

のどごしゼロ03

香りはなんだろう、ビールとは違うし説明し辛い。

色はビールとほぼ変わらず。

では一口。

判定!

ふつう

ふつうかな。

おいしい! とも 不味い! とも言えない感じ。

 

飲んだ感じ、軽さを感じ、後味に特徴がある。

何だろう、何とも説明し辛いのだけど酸味やら苦みやら複雑な感じ。

 

キレは感じるけどコクは正直微妙。

でも、このぐらいのおいしさをキープしつつ、

糖質0(人工甘味料なし)、プリン体0というのはありかもしれない。

 

 

甘味:、果実感:、パンチ力:、香り:

★10評価

評価:★5.0