「ルイボスティー」と「リンゴジュース」をミックスした『リンゴスティー』が程よい甘さと喉越しサッパリでおいしい!

ルイボスリンゴ

喉が渇いた時、お茶だと味気ないし、なんか少しだけ甘いものが飲みたいなぁという時、市販されているジュースを飲んでしまうと「う~む、甘すぎるんだよなぁ・・・」と思った人はいるのではないでしょうか。市販されているドリンクは甘いか全く甘くないかといった感じで、どうにもその中間がないように思えます。という事で今回は自分が試しに作って美味しかった適度な甘さとのど越しすっきりするドリンクをご紹介します(‘ω’)ノ

ルイボスリンゴ

 

▼用意するもの

1つ目、冷たく冷えたルイボスティー(水出しルイボス)

ルイボスティー ルイボス水出し

2つ目、市販されているパックのリンゴジュース

リンゴジュース

以上。この2だけです。
パックのリンゴジュースがトロピカーナなのは、市販されているリンゴジュースをだいたい飲んでみて、その中でおいしいと思ったのがトロピカーナだったので、そこからリンゴジュースの定番となっています。

ルイボスティーは様々な健康効果があり、お茶としても美味しく飲めるので常備しています。

 

▼2つのドリンクをまぜる

リンゴ

甘すぎないようにするため、リンゴジュースは控えめにコップの1/4~1/3程度いれます。続いてルイボスティーをコップのちょうどいい処まで注ぐ。

ミックス

『リンゴスティー』完成!※適当に名前付けました

 

 

▼まとめ

ルイボスティー自体が紅茶ににたようなさっぱりとしたお茶であり、それにリンゴジュースの程よい甘味を加えることでサッパリとしていて、のど越しもよく程よく甘い飲み物となっています。もちろん、後からでもリンゴジュースやルイボスティーの調整はできますが、それに合わせてチョクチョクと飲んでいたら喉の渇きも取れてしまうので、リンゴジュースを控えめにして、ルイボスティーをコップ適量少し下までいれて再度調整できるようにしとくとミスはないでしょう。

ルイボスリンゴ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。